幸福の科学への素直な疑問!

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信仰暦20年以上の現役信者が綴る、怒りと不満と疑問です。

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カテゴリ:お金/植福について( 6 )



「混ぜるな危険! ブログ・サンポール」さんの

http://sanpole.blog.fc2.com/blog-entry-429.html

ブログに出ていたポスターですが、




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私が行っている支部でも、

ずいぶん前から見ていました。憐れです。

でも、「目安」のものは、

1円でも払えば「盗み」ではないですよねえ。

そこのところ、しっかり確認して

文章にして出してくださいね。

よろしく!









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by jipang-007 | 2016-01-31 10:31 | お金/植福について



 今日のリバティーの記事は、腹が立って仕方がなかったです。

 まあ、信者の懐へ手を突っ込んで

 お金を巻き上げる血も涙もない団体と総裁ですから、

 仕方がない発想でしょうけど、

 人間の悲しみも苦しみ味わったことがない、

 ほんとにかわいそうな人たちです。

 人間として最低レベルの人たちです。



 繁栄型の本尊は一支部1500万円。全国で60億円とか。。。

 団体と総裁だけが繁栄すればいいという発想でしょうね。

 自分たちには騎士道精神も武士道精神もないくせに

 よくもまあ言えますわねえ。

 見本を示してから言いなさいよ!

 何を読んでも「口だけ教祖」でいいと

 書かれていたことはありません。

 背中で、後姿で教育しなさいとしか

 書かれていません。



 ついでに、ウルグアイの前大統領だったホセ・ムヒカ氏が

 2012年にブラジルで開かれた

 「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」で

 行ったスピーチでも勉強されたらいかがですか。



 「私たちは発展するために

        生まれてきたわけじゃない」



 「貧乏とは、

   無限に多くを必要とし、もっと欲しがること。

     ほんとうに貧しい人とは、

        社会とつながらずに生きている人なんだ」




  まさしくどこかの団体向けの言葉ではないでしょうか。



  と、「ご奉納目安」と称して

  税金をごまかしているところが、

  口先だけできれいごとを言うんじゃないわよ。



 

「1%の富裕層に富が集中」して悪いのか? 格差是正論の罠

http://the-liberty.com/article.php?item_id=10784

 「世界人口の1%にあたる最富裕層の資産は、残りの99%の人々の資産すべてよりも多い」――。

 1月20日から開かれている世界経済フォーラム(通称ダボス会議)に先立ち、イギリスの非政府組織「オックスファム」が19日、格差に関する報告書「最も豊かな1%のための経済」を発表。世界に広がる格差問題の解決を訴えた。

 報告書には、「世界の資産保有上位62人の資産は、2010年以降の5年間で44%増加」「男女の格差は顕著で、世界で最も裕福な62人のうち男性は53人で、女性は9人に過ぎない」などと記述。「貧困に苦しむ世界の現状において、最も裕福な人々にさらに資源と富が集積していくことは望ましいと言えるのでしょうか」とした。


 格差の一義的な責任があるのは政府では?

 格差・貧困問題は、アフリカ諸国で顕著に見られるが、その原因は、主に汚職などの非効率的な政府の運営や、内戦によるところが大きい。働き口や、教育の機会が十分になく、ある種の"身分の固定"が続いているのだ。

 しかし、この一義的な責任は、「1%の富裕層」にあるのだろうか。富裕層への批判よりも、ずさんな政府の実態を変えていく方が、より多くの人々の幸せにつながるだろう。

 もちろん、富裕層が租税回避(タックス・ヘイブン)に汗をかくなど、納税義務の放棄に等しい姿勢は、批判を受けてしかるべきであることは付言しておきたい。


資本主義は格差が前提

 日本にも、「格差是正論」を当然視する風潮がある。だがそもそも、日本が導入している資本主義には、「富を集中させて、大きな事業を起こす」という特徴があり、格差を前提にしている。

 わかりやすい例を挙げれば、お金を稼ぐことが上手い人と、残念ながら、お金を稼ぐことが苦手な人がいる。そうであれば、稼げる人にお金を多く回した方が、より大きな富を生み出すことができる。そうした経験則に立つのが、資本主義の基本的な考え方だ。

 当然、その前提には、あらゆる人が活躍できる「機会(チャンス)の平等」を保障しなければならないが、大きな事業をつくるには、富の集中が不可欠だ。

 逆に、富の集中を否定する思想は、社会主義と言える。かつて社会主義国では、建前上は富裕層も貧困層も「平等」に扱われたが、個人の自由が大きく制限され、加えて、平等であるはずの政府高官が暴利を貪り、国民が貧しくなったのは有名な話。歴史の教訓としては、「自由と平等のいずれが大事か」と問われれば、自由の方が大事なのだ。


富の集中は国富や文化を生み出す

 現代日本では、共産党などが大企業批判を繰り返し、若者の不満を取り込もうとしている。実は、戦前にも「財閥批判」が多く見られた。だが、大企業や財閥に富が集中した結果、何が起きたか。数多くの会社や雇用が生まれ、日本を世界屈指の「経済大国」に押し上げた。

 また経済力だけでなく、富める者が力を持てば、芸術や音楽などの新しい文化を創造する。松尾芭蕉や、市川團十郎などが活躍した江戸時代の「元禄文化」も、町人の力が強くなった結果として生まれたもの。美術館に行けば、何百年も前の絵画を見られるのも、富の集中の恩恵である。

 資本主義を批判する人たちは、こうした視点を見落としがちだ。


資本主義に足りないもの

 確かに、資本主義にも問題がある。富裕層が、「合法であれば何をやってもいい」という拝金主義に走れば、「人間として大事なものを忘れている」と思うかもしれない。

 その大事なものとは、困っている人に手を差し伸べる「騎士道精神」だ。富裕層が、自ら築いた巨富をより多くの人々のために使えば、それだけ尊敬を集められ、神仏からも愛されるはず。そうしたあるべき姿が、一種のカルチャーになれば、成功者は多く生まれるだろう。

 宗教的な騎士道精神が、問題をはらむ資本主義を脱皮させるはずだ。

(山本慧)












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by jipang-007 | 2016-01-21 08:04 | お金/植福について


  信者の皆さんは、お布施、植福に「一口」があるのを

  不思議に感じないのでしょうか?

  私はどうしても違和感があります。

  しかも、「一口」が10万円!!っておかしいと思いませんか?

  10万円以下のお布施は必要ないということですよねえ。

  お布施は、いくらでもいいのがお布施ではないでしょうか?

  貧者の一灯はどこにいったのかしら?

  そこでやるのが、何人かで集めて10万円にして、

  支部としてのご奉納。

  それはそれでいいとしても、「一口」を言ってみたり、

  「目安」と言ってみたり、

  目先をどうかして、ごまかそうとしているとしか、

  私には思えません。


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「選挙に勝つ研修」って、

まずは職員がしっかり受けて、

職員が当選してからお勧めするのが筋ではないでしょうか?

ここにも、大きな欺瞞がありますし、

お金集めの根性が見え隠れいたします。


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神頼みだけでは勝てませんけどね。









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by jipang-007 | 2015-01-26 14:01 | お金/植福について


これまでは、長い文章を書いてまいりましたが、

今年からは短めに書こうと思っています。

「幸福の科学」のために長い時間を使うのはもったいないので、

その時々に気がついたことや思ったことを。

時には自分の考えをまとめるために、長めのも書こうと思います。

今年もよろしくお願いいたします。



<大エル・カンターレ仏建立事業>???

何のことかと思ったら、

<聖地エル・カンターレ生誕館「エル・カンターレ仏建立」事業>ですって。

いつまで続く「植福地獄」。

↑ あ、これは熱心な信者さんの言葉です(笑)。


「桓武天皇の霊言」にこれを示唆する言葉がありましたが、

やっぱり作るんですねー。

東京にも大きな施設を作るように書かれていました。









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by jipang-007 | 2015-01-05 10:30 | お金/植福について


 「幸福の科学」においての植福(お布施)については、グレーな部分が多すぎますので、私は、「目安」について教団としての見解をはっきりすべきだと思っています。

 現在、「幸福の科学」の施設における支払金額には、すべて「目安○○○円」とか「目安○○○円以上」などと表示されていますが、ある時は強制性があったり、なかったりします。

 ここがいつも微妙で悩ましく、気分が悪くなるところなのです。

 「目安」なのだからと、その金額以下を収めると何か不正を行っている気持ちになりますし、後から請求されるのではないかと嫌な気分になります。だからといって「目安」と書かれている金額を払うには高額すぎますし。

 (参考)真実を語る
     http://tanemura1956.blogspot.jp/2013/06/blog-post_26.html


 先日、久しぶりに教団施設に行って会内経典をいただきました。「目安5000円」と書かれていたと思いますが、「目安」ですから1000円を投入いたしました。

 頻繁に霊言をDVDで見ている信者さんに聞くと、「目安」通りに払っている人と、「目安」を無視する人もいるようです。

 ある時に支部長に、高額な「○○○の目安は目安でもいいのですか」と聞くと、それは「目安の金額を確実に払ってもらいます」とのことでした。こうなりますと、完全に「定価販売」になると思います。 

 つまり、「目安」と称しながらも「定価」と同じ意味を持ってくるのです。

 「三帰誓願」でも確か「目安6000円」が必要ですが、支部長の目の前ですので、すべての人が6000円を払っていると聞きます。ほとんど「強制」/「定額」と同じだと思います。しかも、月刊誌などには「目安」についても触れていません。三帰誓願した人は突然、「6000円頂きます」と言われるわけです。

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 私の友人は総裁の講演会を聞いた後に「目安3000円以上」のところを1000円入れて帰宅すると支部から電話があって「金額が足りません」と言われたとのことでした。(封筒に名前を書かせますから分かるのです)

 正心館の研修でも金額が少なかった場合、後から電話がかかってきたと、どこかのブログで読みました。(これも封筒に名前を明示しなければなりません)

 ですので、「宗教法人 幸福の科学」として、「目安」についての見解をハッキリと文章で信者に説明、明示すべきだと思います。

 「目安は定価」なのか、「目安と称しているので各自の自由」なのか。ハッキリしなければならないと思います。

 「目安30万円となっていますが、あくまでも目安ですので1円でも結構です」と文章で明示されるのであれば、私個人はもう一度「信仰」を真面目に考え直してみるのもいいかなと思っています。


 幸福の科学よ、さあ、どっちですか。ハッキリさせなさい。神に誓ってどちらかを明示しなさい。


 あなた方が大好きな坂本龍馬さん(総裁の奥さんの過去世)は以下のように言っています。

 「ゴキブリの宗教団体は、わしゃあいらんと思う。だから、これからの宗教というのは、まあ政治も一緒だけども、どれだけ透明度があるかちゅうのが大きいと思う。ガラス張りじゃ。

 ガラス張りにして、恥ずかしゅうない内容にしなきゃいかん。
恥ずかしゅうない内容にしなきゃいかん。わしゃあ、そう思うよ。」
「悪霊撃退法-坂本龍馬の章-P83」

 説明責任があるということですね。

 「宗教法人が健全財務をしてじゃな・・・おかしい怪しげなものは淘汰して、消したらよろしい。

 そして、ほんとうに公明正大で、国民のためになっているところは、もちろんそれだけの減税措置はあって当然だけれども、納めるべきものはカチッと納めて、そして国の財政を支える、それがいいと思う」
「悪霊撃退法-坂本龍馬の章-P84」

 宗教法人への課税に賛成のようです。

 「自分たちが、傷みがあって、隠すものがあれば、言いたいことも言えんようになる。

 堂々と言うべきことを言えるためには、公明正大というのが、わしはいちばんじゃと思う。だから、何事も隠し事はしては相ならん。わしは、そういうふうに思います。

 隠し事をする必要はない。そして、公明正大に攻めていく。これがやはり、これからの宗教人の気風でなきゃいけない。」
「悪霊撃退法-坂本竜馬の章-P86」

 公明正大!隠し事はなし!だそうですよ。隠し事がたくさんあるので伝道が進まないということです。



 「目安」についての見解をハッキリと文章で信者に説明、明示が出来ない間は「信用」が確立することは絶対にないと断言しておきたいと思います。また、それをやらないということは「やましいところがある」と自らが認めたことになると理解したいと思います。

 「公明正大」でもなく「嘘つき」の団体を誰が信じましょうか。

 それと、「お布施」なのか「定価販売」なのかで、当然、課税対象になるのか、ならないのかの違いも出てくるはずです。それによっては「脱税」という疑いも当然出てくるわけです。

 精舎での合宿研修は、「いかなる名目で受けるときであっても、収益事業(旅館業)に該当します」(国税庁)ので、本来であれば「定価」で表示されるべきですが、これも「目安☆3」などと称してインチキしているとしか思えません。

 しかも宿泊のみでも「目安5000円」だったと思いますが、国税庁では「2食付きで1,500円以下は収益事業には該当しません」とのこと。やはり、いかがわしいとしか思えません。

 そろそろ公明正大にならないと、ますます信者は離れしていきますし、信者数、票数ともに増えることは、ホボないと思います。


 最後に、参考とリンク先を貼っておきます。


●宿泊施設の経営(国税庁)

 http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/h26_shukyo.pdf

 宗教法人が所有する宿泊施設に信者や参詣人を宿泊させて宿泊料を受ける行為は、その宿泊料をいかなる名目で受けるときであっても、収益事業(旅館業)に該当します。

 しかし、宗教活動に関連して利用される簡易な共同宿泊施設で、その宿泊料の額が全ての利用者につき1泊1,000円(食事を提供するものについては、2食付きで1,500円)以下となっているものの経営は、収益事業には該当しません。


●修行合宿と消費税

 http://xn--elqt15a38g.com/shukyou/post_33/

Q 修業を目的とした合宿研修を有料宿泊施設を利用して開催することを企画して会員の参加を募り、参加者から参加費(宿泊代・食事代・交通費等)を徴収しました。

 当法人はこの合宿研修に係る往復の交通手段及び有料宿泊施設の手配を旅行代理店に依頼しており、費用はすべて旅行代理店に支払い、残額は公益部門の寄付金として計上しました。 この合宿研修参加費は課税対象になりますか。

A この質問は合宿研修が、「事業として対価を得て行なわれる役務の提供」に該当するかどうかが判断のポイントになります。

 消費税法は、法人が行なう役務の提供はそのすべてが「事業として」に該当することになっていますので、宗教法人の行為は公益事業も収益事業もすべて「事業として」に該当します。

 次に参加費を徴収して開催した合宿研修は、当該宗教法人が会員に対して実施しており、参加費は宿泊、食事、交通手段をセットで提供したことに対する反対給付と認められますので「対価を得て行なわれる役務の提供」に該当します。

 従って当該法人が徴収した合宿研修参加費は課税売上になり、旅行代理店に支払った費用は課税仕入になります。


●物品販売業

 http://www.sakamoto-office.net/jigyou.html

 お守、お札、おみくじなどの販売のように、その売値と仕入れ値との関係からみて、その差額が通常の売買利潤ではなく実質は喜捨金と認められる場合は、収益事業に該当しません。

 しかし、宗教法人以外の者でも販売が可能な物品、例えば、絵葉書、写真帳、暦、線香、ろうそく、供花などを通常の販売価格で参拝者に販売している場合には、たとえ、その宗教法人を表徴するような文字や装飾が施されている場合でも、物品販売業に該当することになります。







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by jipang-007 | 2014-12-03 09:22 | お金/植福について


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 11月10日が業界のベストセラーの確定日だというので、昨日、深夜にメールが入りました。(信者からの連絡はいつも非常識な時間帯に来ます)

 まだ信者が購入していない残り-目標達成まで「忍耐の法」(2160円)数百冊を購入しよう!という内容でした。

 当支部の年間の購入目標は約2000冊だそうです。小さな支部なので、この数字ですが、多きな支部になると3000冊、4000冊になるのでしょう。

 1支部2000冊で計算すると、400支部近くあるので80万冊になります。

 それにしても、こんなやり方で歴史を作ろうとする総裁はいったい何なのでしょう。これでベストセラーになって喜ぶ人の気が知れません。

 作られた、インチキな歴史は必要ない!

 と強く思いますし、人類にとっても個人にとっても何も参考にならない歴史になります。つまりは歴史から消える運命だと思います。

 アマゾンでは現在、「忍耐の法」は中古で11円から販売されていて、「中古品-非常に良い」状態では12円で販売されています。本当に実用的な使い方をするのであれば、それで十分だと思います。

 本当に人が感動する内容であれば、「永遠の0」のように口コミで300万部でも売れるのです。

 人が感動するかどうか、ただそれだけだと思います。


「植福」と称する詐欺まがいの行為だと思います。


「イチローの守護霊の霊言」のレビューですが ↓ 言いえて妙といいますか、その通りだと納得します。

 要するに一般の人が感動していないのです。


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 職員も信者も、いい加減目を覚ましたほうがいいです。特に職員は何を恐れて自分を裏切っているのですか?首になることですか?

 いいじゃないですか首になって。今の日本ではどうやっても食べていけます。

 職員も信者も、もう勇気を持って自分の良心に従うべき時が来たように思います。







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by jipang-007 | 2014-11-09 08:22 | お金/植福について

by ヴェルダンの天使